【公務員の裏話】闇が深すぎる公務員の体質

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 

こんにちは!

 

かずたかです。

 

 

高級官僚の天下り

関係機関との癒着

 

・・・

 

 

汚い公務員というと

思い浮かべるものがいくつかあると思います。

 

 

 

「うわ、本当にあるんだな…」

という予想通りの話から

 

「えええ?嘘だろ公務員…」

という私が驚きを隠せなかった話まで。

 

 

今回は、私が経験した話を聞いた

「公務員の闇」についてお話しします。

 

 

 

  特定企業との癒着問題

 

 

公務員と民間企業の癒着は

なかなか切り離せません。

 

 

つい、1週間前に

思わず「うわ。。。」と

声が溢れてしまった出来事があったので

会話形式でお伝えします。

 

 

かずたか「J印刷会社の社員から課長宛に電話が来たんですけど、なんでしょうね?」

 

先輩「ウーン、課長宛は珍しいね。後で聞いてみるよ。」

 

・・・・

 

か「先輩、どうでしたか?」

 

先「口では言えないから、メール送るわ。」

 

か(え?そんな深い事情がある話??)

 

 

メール内容「うちの元○○課長がJ会社に再就職したけど、

その人が過去の威光で押し売りをかけているらしい。」

 

 

か(どへぇ。天下り的な上に、やり方が汚すぎる。)

 

先「再就職できたのも、L印刷が公務員とパイプつなげるためだろうしね。

ちなみに、前の局長はP保険に再就職したんだよねぇ。」

 

か「だから、P保険から執拗に保険加入のお知らせが来るんですか!?」

 

 

 

はい。。

 

一端ここで会話を終了します。

 

天下り。というと厳密には違うのかも

わからないけど、民間と公務員の関係深化に

つながっている点で、汚すぎる関係。

 

 

おい、国家公務員倫理法はどこ行った?

再就職等監視委員会は仕事してんのか??

 

対外的には

「公務員の汚れを一掃する!!」

と声を張り上げながらも

現実はこの有り様。

 

 

 

先「いや、うちの部署で世話になった人いないし、普通に断るけど。

金もないし、総務課の説得絶対できないし。」

 

 

という訳で話は流れましたが、

元課長が関係ある人だったらどうしてたの?

というのは疑問ですね。

 

 

同じ役所で働いていた公務員というだけで

わざわざ場所まで用意して課長自らのお出迎え。

 

 

先「課長も相手を無下に出来ないし、

どうやって断るかな。困ったねぇ。」

 

 

なんとも闇が深い世界です。

あらためて、

「出世したくねぇ〜」

と思いましたね。

 

 

 

 頭のおかしい長時間労働。しかも残業代なし

 

 

 

先「人事異動希望を総務に出さないとねぇ

とりあえず霞ヶ関以外っと。。」

 

 

霞ヶ関とはかの千代田区にある

警察庁、財務省、外務省と官庁の密集地域。

 

私は現在、本省ではなく

地方の出先機関で働いています。

 

そこで、先輩はどうしても霞ヶ関の本省は

お断りとの意向。

 

それは何故でしょうか?

 

 

先「だって、超激務で16時間連続で働かされるし

残業代は40時間までしか出ないからね。」

 

 

ええ〜16時間って、、

今は残業ほぼなしで8時間勤務だから

2倍働かされてるやん!!

 

しかも、残業代の上限あったら

大半サービス残業じゃないか。。

 

 

先「あまりに働かされるから、1時間当たりの

残業代調べてみたら、300円だった。」

 

 

300円!?

吉野家で牛丼の小盛りすら食べられない…

 

 

先「本省は数人が座れる長い椅子が

妙に用意されているんだよ。」

 

ま、まさか、、

 

先「うん。国会対応中なんかはこの椅子で

眠れるようになっているわけ。」

 

おい!!そんな合理性入らねえ。

使用機会は災害時だけにしてくれ。

 

働き方改革は機能しているのか?

 

 

 

ツッコミの絶えることのない世界。。

 

公務員として20年以上奉職してきた先輩の経験談に

 

私は次第に不安になっていったのです。。。

 

 

 

 不信感と不安感が募る公務員の生活

 

先輩の話に限らず、

公務員の危ない話はそこら辺に転がっています。

 

 

その数々の話は、就職しなければ

知ることはなかったでしょう。

 

「そんな汚い話は知りたくなかった。。」

気分が落ち込む一方で

早い段階で知れたおかげで

 

公務員以外の世界にも目を向けることが

できるようになりました。

 

 

入省してものの数週間で

仕事のつまらなさに絶望して

世界の汚れっぷりに呆れ果て

 

その結果、

ブログやメルマガを活用した

情報発信を行うビジネスと出会うことができました。

 

 

初めに知った時は

公務員ならではの情動性で「詐欺か??」

と怪しんでいたわけですが、

 

1度足を踏み入れたら

あまりにも魅力的な世界でした。

 

パソコン1台で、ほとんどお金をかけずに

毎月自動で収益が生まれる仕組みを

つくって人生楽しんでいる人が大勢いる。

 

 

「こんなのどこでも教わったことないぞ!?」

 

私の常識は破壊され

どんどんのめり込んで行きました。

 

 

今では、自ら情報発信して

着々と仕組みを作りながら

 

月に100万円以上稼いだ方と

お話しする機会もいただいています。

 

 

公務員だけやっていたら

こんな面白い経験は絶対できなかった。

 

 

私の2倍以上生きて

公務員人生を30年続けた上司や先輩も

知らないし、もしかしたら一生知ること

がないかも知れない世界です。

 

 

こんな機会を偶然手に入れられたと思うと

 

公務員に絶望を抱いた経験さえ

今はむしろ感謝しています(笑)

 

 

私がどういった経緯でこの境地に至ったのか

詳しくはこちらからどうぞ。

【元フリーターから公務員。そして…】かずたかの物語

 

 

それではまた。

 

 あなたの人生を変える無料プレゼント配布中

 

あらためまして、こんにちは!

かずたかです。

2019年夏にビジネスと出会い、

物販で2か月目に20万円の利益を達成しました。

 

現在は、さらなる高みを目指すため、

人にこの喜びを知ってもらうため、

 

主にブログやメルマガを用いた情報発信をしています。

 

 

しかし、ビジネスを始めるまでの自分はただの凡人。

それどころか、特技も無ければ才能もなく、

自己否定に陥っているダメ人間でした。

 

就職してからも、

特に目立った能力を発揮することもなく

退屈な毎日を送っていましたが…

 

ビジネスと出会ってから人生が好転!

 

やりたいことのなかった毎日が

やりたいこと・会いたい人で溢れ

日々が輝くようになりました。

 

実績が出せた物販を人に教え、

実際に稼いでもらうことで感謝されるまで成長。

 

「あれ?人に感謝されるのってめっちゃ嬉しいな!」

 

この感覚をもっと感じたい。

多くの人に価値を提供したい。

人に幸せを感じてほしい。

この思いで情報発信を続けています。

 

「自分なんか…」と感じている人ほど知ってほしい。やってほしい。

 

何たって自己否定の塊だった私が

変わることができたんだから!

 

そんな思いを詰めた、メルマガを配信しています。

 

また、期間限定で私の経験を基にした

 

「初心者が失敗しないビジネスマインド」

「0→1を達成する不用品販売術」

「ビジネスを始めて生活を充実させたよレポート」

 

以上3点を無料プレゼントしています。

 

この機会を活用しない手はありません。

忘れないうちに、是非受け取ってください!

↓      ↓      ↓

無料プレゼントの受け取りはこちらからどうぞ

ABOUTこの記事をかいた人

かずたかです。 埼玉県在住の25歳。 現在は国家公務員として働く傍ら、夢をつかむため脱サラ起業を念頭に日々奮闘中! 物品販売2か月目に月20万円の利益を達成。 このブログの理念は「私と皆さんが夢を叶えるため成長すること」 そのために、公務員ならではの堅実な姿勢でコツコツ学んできた、効率よくお金を稼ぐ方法・成功するための思考法について発信します。